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Cray Cray Post

舶来製単車をメインにいろんな情報をピックアップ!

パーツ:Trask Performance 「Assault Turbo kit」

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https://traskperformance.com/product/assault-turbo-kits-for-touring/

Trask Performance(トラスクパフォーマンス) 日本ではまだそんなにメジャーではないメーカーだと思います。

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https://traskperformance.com/product/assault-turbo-kits-for-touring/

「Assault Turbo kit」見た目にもインパクト大なツーリングモデル用ターボキット。普通のカスタムバイクとは一味違ったルックス、走りをバイクにもたらします。

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https://traskperformance.com/product/assault-turbo-kits-for-touring/

独特のメカメカしい感じが好きモノにはたまりません。
そして特筆すべきは最大300馬力を生み出す可能性を秘めているパフォーマンス性能。

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https://traskperformance.com/product/assault-turbo-kits-for-touring/

300馬力って???てのが正直な感想。ボルトオンキットとなっているが、もちろんただキットを組んだだけでは本来の性能を引き出すのは不可能でしょう。このキットの取り付けにはかなりの専門的ノウハウが必要そうです。


また価格についてもメーカーHPに載っているリテールで$6,600.00と気軽に手が出せる代物ではなさそうです。


https://traskperformance.com/


https://traskperformance.com/


300馬力のモンスターマシン、日本の公道では持て余してしまいますね。

show

ニュース:ハーレーダビッドソンの販売台数減

cyrilhuzeblog.com

 Cyril Huze にハーレーの記事が載っていたので拾っておきます。

前年の第一四半期に比べ4.2%落ち、アメリカ本国でいうと5.7%減少。
601cc以上のカテゴリーでは51.3%と1.8%減少してる、ようです。


伸びているところもラテンアメリカのみであとは横ばいか下がってる感じですね。

 

www.nikkei.com

日経の記事も上げておきます。

mao

 

イベント:Speed And Custom Show 2017 レポート2

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だいぶ間が延びてしまってますが「Speed And Custom Show」レポートの続きになります。今回は4輪メインでいきますよー!

4輪は2輪に比べ当然ながらボディー面積が大きいのでカスタム車両に施されたペイントワークは見応えありますね。それに、カスタムジャンルも多彩でアメリカンマッスルにホットロッド、ローライダーやワークスレーサーなど、好きモノにはたまらない空間だったのでは!?

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こんなのたまらなくないですか。見てるだけでテンション上がります。

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今回のレポートはここまで。
まだまだ引っ張りますよ。

show

イベント:Lowrider Super Show Japan in Nagoya レポート4

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やってきましたLowrider Super Show の第4弾です。

今回も写真多めでいきます!

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この辺の車両はバイクブースではなく車のブースに一緒に展示してありました。

そしてゴージャスなスプリンガーソフテイル。

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隙の無い彫金がやばいです。

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ギャングのお偉いさんが乗りそうだなぁって空気感のある1台。

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艶感のあるブラックとクロムとのコントラストが大人な感じで好きです。

f:id:Culturevolt:20170412192905j:plainもう少し続きます。

mao

パーツ:Kustom Tech 「Seventies Brake Master Cylinder」

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イタリアよりオールドスクールなカスタムパーツを多く供給するパーツメーカーKustom Techより、Seventies Brake Master Cylinderの登場です。

www.kustomtech.eu

小ぶりなマスターのデザインと言い、リブ付きのマスターキャップと言い
Deluxeシリーズと似てる感を演出してますが…

www.kustomtech.eu

シュッとしているDeluxeのレバーに対して、人間工学に基づいてる風のシンプルなレバーがSeventiesを醸してますね。

ブレーキマスターは12mm(15/32”)と14mm(9/16”)の2種類で1”のハンドルバーに使用可能。
クラッチ側はケーブル、油圧ともに設定ありです。

フィニッシュはポリッシュ、サテン、Raw(綺麗にしてない状態)、ブラックの4種類。

Kustom TechはサテンやRaw(ロウ、ロー)と呼ばれる綺麗にしていないフィニッシュがラインナップされているのが面白いですよね。
ピカピカしてない旧車にマッチするのはありがたい。

そして、リビルドキットやレバーのみもラインナップされてるのでアフターもバッチリ。
この辺の商品がちゃんと設定してあるのが安定しているメーカーの証でしょうか?

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mao

イベント:Lowrider Super Show Japan in Nagoya レポート3

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どうも。
間延びしながらLowrider Super Showの第3弾です。

今回も写真多めで行きます。

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今回も来ましたよ!Image Motorcycleのキックスタンド。

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さぁどうでしたか?
続きます。

リンクまとめておきます。

craycraypost.hatenablog.com

craycraypost.hatenablog.com

では。

mao

パーツ:Hawg Halters Inc 「Taper Cut Fork Cover」

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www.facebook.com

Hawg Halters Inc 、通称HHIと呼ばれるバガーパーツをメインに供給するメーカーからフォークスライダーカバーが登場です。

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Hawg Halters proudly announces the... - Hawg Halters Inc. | Facebook


18”~32”ホイールに対応する+1”~+4”の長さからチョイス可能。

デザインはSmooth、Fluted、Fluted with Cutout Accents、Tri-Lineの4デザイン。
Smoothはつるんとしたデザインで
Flutedは穴のあいた溝ありのデザインで
Fluted with Cutout AccentsはFlutedのコントラストカットみたいなブラックとシルバーのツートンの事だと推測ですが、
Tri-Lineが見当たらない…。

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Hawg Halters Inc. What's New - What's New - Hawg Halters Inc | Harley Wheels, Brakes, Front Ends, frame rake, and other Motorcycle Parts


と思ったらWhat's Newのページに載っていました。
最初気づきませんでしたが左下の車両にくっついているのがTri Lineですね。

そしてここだとコントラストカットみたいなやつがShadow Cutと呼ばれていたり…。

2”ロングのフォークカバーが多いと思いので、それより長いってなると今のところこれくらいでしょうか?

mao